最近のご寄付

東京・三鷹のボスコ・ワールドから100万円の寄付(2018年12月)

 経済的に恵まれない子どもたちへの支援活動をしている「ボスコ・ワールド」(三鷹市、松田康子代表)から、東日本大震災の被災地の子どもの支援に役立ててと、今年も100万円のご寄付をいただきました。

 ボスコ・ワールドは、三鷹市の杏林大学附属病院内に雑貨などを扱う店舗があり、その収益やバザーの収益などを集めて、当事業団などに寄付をされています。

 当事業団には、東日本大震災の救援募金として計200万円の寄付をしていただいた後、2012年から毎年12月、被災地の子どもの支援にと100万円のご寄付をしていただき、今回も含め総額は700万円になります。2015年には感謝状を贈呈しています。