救援募金

台風19号水害の被災者救援金を受け付けています(2019年10月)

 読売新聞社と読売光と愛の事業団は、台風19号の被災者救援金を11月30日まで受け付けます。10月25日の大雨の被災地に対する支援も被害か所が重なっているため、合わせて受け付けます。救援金は全額、被災地に送り、義援金として被災者の救援に役立ててもらいます。事務経費には充てません。

 送金は郵便振替(00190・8・72319、加入者名・読売光と愛の事業団)などでお願いします。通信欄には「台風19号」と明記してください。振込手数料はご負担下さい。銀行振込やクレジットカードによる寄付も出来ます。物資はお受けできません。

 1000円以上を寄付された方のお名前と金額などをお住いの地域版に掲載します。匿名希望の方は、通信欄に「匿名」と明記してください。掲載までには1週間前後かかる場合があります。団体やグループで寄付される方は、預かり証が届くように、住所に続けてそこに住む方のお名前もお書きください。判読できないお名前などの確認のために電話を差し上げる場合もあります。確認できない場合は掲載は出来ませんので、ご了解ください。預かり証は5000円以上の寄付者に郵送します。それ以下でも通信欄に「預かり証希望」と書くか、後日、ご連絡をいただければ送ります。

 被災者支援のために皆様のご協力をお願いします。

 1017朝紙面.JPG 10月16日の読売新聞1面